オンライン個別相談 子どもにイライラしてしまう方へ|関わり方が変わり笑顔が増えた保護者様の声

子育ての中で、
「ついイライラしてしまう…」
そんな経験はありませんか?

本当は優しく接したいのに、
気づけば怒ってしまっている。

そしてその後に、
自己嫌悪になる――

これは多くの保護者の方が
抱えている悩みです。

■ ご相談の背景

今回ご相談いただいたのは、
私がまだ教師として働いていた頃、

ボランティアでオンライン相談を
行っていた時のご縁です。

教育についての想いや
発信に共感していただき、

「もし事業を始められたら、
 お客さん第一号になりたいです」

とお声をかけてくださいました。

さらにその時、

「無料だとお願いしづらくなるので、
 必ずお金を受け取ってくださいね」

と伝えていただいたことが、
とても印象に残っています。

その言葉から、
本気で向き合いたいという想いを感じました。

■ ご相談当時の悩み

・子どもにイライラしてしまう
・感情的に怒ってしまう
・どう関わればいいのか分からない

■ お伝えしたこと

お話ししたのは、
特別なことではありません。

・イライラを無理に抑え込まなくていいこと
・その感情の捉え方
・子どもが感情的になった時の関わり方

そして何より、

「すべてを深刻に受け止めすぎず、
 笑いに変えていく視点」

をお伝えしました。

■ その後の変化

後日、
嬉しいご連絡をいただきました。

「ヒデさんに、
なんでも笑いに変えたら良いよって言ってもらった事で、
子供に対してイライラしたり、
怒ったりする事が減りました」

関わり方が変わることで、
親の気持ちにも余裕が生まれます。

その余裕は、
自然と子どもにも伝わっていきます。

■ 保護者様のご感想

「ヒデさんって、
もの凄く子供達に対する愛情が強いと思ったので、
子供目線での発信をしたら良いのかな?
って思いました」

「ヒデさんの強みは、
子供の気持ちが分かる。
子供に寄り添える事です」

「子供の事が分からず、
子供を理解したいと思う親には、
ヒデさんの言葉は必ず届くと思います」

■ 実際のLINEでのやり取り

※保護者様の許可をいただき掲載しています

■ ヒデ☀️の想い

子どもが感情的になるとき、
その背景には必ず「理由」があります。

そして同じように、
親がイライラしてしまうのにも理由があります。

大切なのは、

「正しさ」ではなく
「安心できる関係」です。

だと私は考えています。

■ 私の役割

今回のご感想の中で、

「子どもの気持ちが分かる」
「子どもに寄り添える」

という言葉をいただきました。

私自身、過去に苦しい経験を
してきたからこそ、

子どもの立場で
物事を感じることを大切にしています。

だからこそ、

「親の想い」と「子どもの気持ち」

その間に立ち、
つなぐ存在でありたいと思っています。

■ こんな方へ

・子どもにイライラしてしまう
・怒ったあとに後悔してしまう
・どう関わればいいか分からない
・子どもの気持ちを理解したい

■ ご相談について

同じように悩んでいる方へ。

一人で抱え込まず、
一度お話ししてみませんか?

無理に変えようとしなくても大丈夫です。

今の状態から、
少しずつ整えていきましょう。

👉【ご相談はこちら】

投稿者プロフィール

ヒデ☀
ヒデ☀
あすなろフリースクール代表